WAGO社製ですが差込口横の誤挿入防止キーが特殊加工されたユニパルスオリジナル型式です。 弊社から販売している型番”CN71”をご購入下さい。 なおCC-Linkケーブルを次の機器へ渡りをとる場合...
SLS-12が2025年11月にバージョンアップされ(Ver.1.1.1.1→Ver.1.1.1.2)、各指示計の最新Ver.に対応しました。弊社ホームページから最新版をダウンロードしてください。 ...
”PL X.XX”は電源投入~起動中に一瞬だけ出る、内部のファームウェアVer表示です。 CPUやメモリなどの初期化が出来ず異常停止している状態と考えられます。電源電圧が正常なのに発生し、何度か電源...
F720AではW55、W56コマンド「入出力選択」が増えているので互換性がありません。申し訳ありませんが手入力で設定値を入力してください。
”oFL1~3”表示はホールドにより固定されます。ただしA/D変換器オーバーになった場合はホールドのON/OFF状態に関わらず、リアルタイムに検出され”+/-Load”表示します。
等価入力較正の内部基準値が異常値になっている可能性あります。基準値が異常であっても(分銅を積む)実負荷較正する分には正しい重量値を示します。 ただし等価入力較正が出来ないと、後にトラブルなどで指示計...
RTS/CTS制御は有効ですが、行単位(1電文単位)で停止/送信する仕組みになっております。 1文字単位では無いのでPLC側のバッファにある程度の余裕が必要です。 また停止中にサンプリングされた重...
「符号付32bitバイナリ」は以下のルールでマイナス値を表現しています。 ・マイナスデータのとき、最上位ビットが1になります。 ・負の数を次のように表現します。 例>F720AリモートレジスタR...
シーケンス制御にて外部入出力信号(コントロールコネクタ)のスタート信号待ちの状態です。スタート信号のエッジ入力によりシーケンスが開始されます。
機能キー禁止設定を確認してください。 機能キー禁止設定とは、意図的にフロントパネルキーの操作を禁止する機能です。 もしこの設定の総重量/正味切換キーが“禁止”になっていると、キー操作はできません。
以下のことをご確認ください。 ① 外部から設定値書き込みを行っている場合、設定項目の指定は正しいか? ② 自動落差補正が有になっていないか? *工場出荷時初期値は自動落差補正有になっ...
手法が異なるだけですので動作に違いはありません。
機種により「符号付32bitバイナリ」もしくは「2の補数」のデータ形式(論理)を採用しています。 ・「符号付32bitバイナリ」の機種 F720A/F720B(設定で2の補数も選択可※)/F...
外部から総重量/正味の切換を行う方法として外部入出力か通信にて行えます。これらによって切換が行われていないかご確認ください。他に較正モードに入ると強制的に総重量表示となりますのでご注意ください。
機能キー禁止になっていないか、設定をご確認ください。
制御モードがシーケンス制御設定で、外部入出力信号(コントロールコネクタ)のスタート信号待ちの状態です。スタート信号のエッジ入力によりシーケンスが開始されます。 外部入出力信号のピンアサインは、入力選...
① F720Aの場合・・・ IOコネクタ装着時、約47mm出っ張ります。 ② F805Aの場合・・・ 57コネクタ装着時、約56mm出っ張ります。 * ケーブル、ゴム留めの部分で多少前後す...



