Q&A 製品に関するお問い合わせを集めました

虫めがねのアイコン
キーワードから探す

角度ゼロクリアを実行して"0°"になった位置が新たな基準点になります。そこから設定項目F7-6「ゼロクリア」で設定された回転数に達すると自動的にゼロクリアされます。

トルクのデジタルゼロ操作にのみ適用されます。角度は対象外です。

まず表示に関するエンコーダの設定項目F7-6「ゼロクリア設定」を初期値”55(回転)”から”1(回転)”へ変更してください。次にD3Vオプション出力に関する設定項目F5-8「D/A角度単位指定」を”0...

機種ごとの設定可能な単位は下記の通りです。いずれも単位の設定を変更するだけでは桁数/小数点位置のなど自動換算は行いません。各機種ごとの較正モードにてUTMのタイプや指示値に関する情報を入力する「等価入...

TM320/TM380のオプションスロットは1つです。下記のオプションから1つだけ装着することが可能です。 BCD出力インターフェイス (BCO) RS-232Cコミュニケーションインターフェ...

TM320/TM380にUSBオプションをつけたときUSBケーブルは付属されません。指示計側のコネクタはmini-B TYPEとなっていますので適合するものをご用意ください。

TM320はトルク、回転速度、動力を最新30データまで記録可能です。 TM380はトルク、回転速度、角度を最新30データまで記録可能です。 TC80はトルク、回転速度、角度または動力を最新...

TM320はトルク、回転速度、動力の3つの値をホールドできます。 TM380はトルク、回転速度、角度の3つの値をホールドできます。 TC80はトルク、回転速度、角度または動力の3つの値をホールドで...

TM320/TM380は約4秒、TC80シリーズは約6秒で立ち上がります。 ただしトルクメータ(UTMシリーズ)は電源投入後、安定までに15分ほど時間がかかります。

TMシリーズのモニタ出力はUTMⅢまたはUTMⅡのアナログ出力からの折り返しを出力しています。テスターやマルチメータなどで電圧確認が可能です。 このモニタ出力はA/D変換する前段から取り出しています...

TM300(TM301)をご利用いただいてる場合、使い勝手で選ぶとTM320が上位互換となっています。TM300(TM301)と比較してA/D変換の速度などのスペックが向上しております。詳しくは弊社営...

TM320はトルク、回転数、動力の表示があり、トルク計測による効率測定などに便利です。TM380はトルク、回転数、角度の表示が可能でUTMシリーズの中でもロータリーエンコーダオプションを搭載した機種に...

TC80・TM201・TM301・TM320・TM380・TM400・TM700に表示できる最低回転数は出荷時は15rpmですが、内部設定で2rpmに変更可能です。 UTMⅡ/UTMⅢ接続時… 15...