Q&A 製品に関するお問い合わせを集めました

虫めがねのアイコン
キーワードから探す

計量完了に伴う自動積算機能や外部指令で積算動作した時に、アンダーバーが点灯し累積中であることを示します。 またはCC-Link、DeviceNetなど通信ネットワークから設定値書き込み等のアクセスが...

FC1000側の設定項目F5-9「サンプル速度」の設定によりCC-Linkの更新回数が変わります。 A/D変換回数1200回/秒時=約600回/秒、300回/秒時=約150回/秒です。

リモート出力M→RのRY0020~24を使って計量銘柄を指定する場合は、F2-2「計量機能2」の”レベル入力信号の優先”を”1:通信優先”に変更してください。 (0:CONTROL優先になっていると...

F735のエラー状態フラグは指示値が重量異常(±LoAd、oFL1、±oFL2、oFL3、ZALM)のとき、または較正エラー(cErr*、FErr*、PErr*)のときにONになります。

±oFL2が表示されていてもロードセルからのSIG電圧がA/D変換オーバー(±LoAd)状態でなければ、計量動作は継続します。 上下限比較の出力やCCL通信も内部的なA/D変換値に基づき重量値を更新...

設定項目F2-3「キー禁止/LOCK」の設定内容は汎用データエリアに32bitバイナリで書き込みます。 設定範囲としては十進数では00000~11110(最下位桁は未定義のため0固定)となります。 ...

CC-Link基板の状態表示LED(RUN、SD、RD、ERR)をご確認ください。 ”ERR”が点灯している場合、ボーレート、局番などの設定が適切でない、配線上の障害によって通信できない状態、内部回...

CC-Linkではリモートレジスタ(M→R)とリモート出力の要求1を使用して管理番号を書き込みます。 FS2000用CC-Link専用取説の(P.4~8、P.13~16)をご覧いただき、リモートレジ...