Q&A 製品に関するお問い合わせを集めました

虫めがねのアイコン
キーワードから探す

どちらでも大きな差はありませんが、基本的には振動の大きい側にダブルディスクタイプを装着することをお勧めします。 なおDrive/Load側ともに振動が小さいようでしたら、慣性モーメントの大きい機材を...

F160の内部回路ではISO電源が共通なので片方のCOMに接続されていれば、理論上1本だけでも動作はするはずです。しかし相手側の機器構成が変わったり、コネクタを個別に外すケースを考慮するとそれぞれのコ...

芯線の隙間から水分が侵入すると、基板や接点が腐食するので避けてください。 指示計側ケーブルブッシュに関してはφ6mm~12mm以内のケーブルをご使用下さい。 弊社ではB412に適合する6芯シールド...

フラットケーブルはシールドが無く、ノイズの影響を受けやすいので、極力短く配線してください。

電源ケーブルが標準状態であれば、E:シールドはF.G.と繋がっています。 AM32AZ内部ではシールド~S.G.が繋がっていて、F.G.は切り離されています。ただし電源ケーブルの(標準状態では)DD...

盤内温度が高い場合は隙間を設け放熱した方が良いですが、オープンラックで正立状態で並べるなら、取扱説明書通り左右方向45mmピッチで並べても問題ありません。

PLCで生成するパルスを入力する場合はFS2000_MLTが必要です。またPLC側出力ユニットの出力段回路仕様はオープンコレクタNPN型、Vceo=5V以上、Ic=10mA以上が必須です。 (FS2...

FS2000のラインドライバ回路の入力抵抗は120Ωです。2台並列接続した時の合成抵抗値でドライブ能力があるか変位計のメーカーに問い合わせてご確認ください。 なお初期型FS2000(Ver1.00)...